GUCCI GUILTY香水の魅力

グッチ ギルティ香水の魅力について

イタリアで誕生した高級ブランドとして有名なグッチ(GUCCI)。グッチからはたくさんの香水がラインアップされていますが、その中でも日本人に人気があるのはギルティ(GUILTY)ラインではないでしょうか。このラインは、メンズ用とレディース用のどちらもラインナップされているのが特徴。カップルや夫婦で同じ香りを楽しむこともできますし、自分が使っている香水のメンズバージョンやレディースバージョンを恋人にプレゼントするのも素敵ですね。

■レディース用ギルティ
大人の女性をイメージして作られたレディース用ギルティは、知的でシャープなのに、セクシーさも持ち合わせているアダルトな雰囲気の女性にピッタリの香りに仕上がっています。ライアックやアンバーなど、深みがある中にも若々しさやフレッシュな香りが漂うのは、ギルティならでは。オリエンタルフローラル調の香りに仕上がっているので、日本人の好みにもあいやすいのではないでしょうか。

ちなみに、レディース用ギルティは、ピンクペッパーやマンダリンのトップノートから始まり、ライラックやラベンダーのセクシーなミドルノートへと香りが移ります。そして、最終的には、アンバーやパチョリのラストノートで占められています。

■メンズ用ギルティ
香水文化がどうしてもレディースに偏りがちな日本では、このメンズ用ギルティの香りは、日本のメンズたちにとっては少し強烈すぎるかもしれません。空気が乾燥しているヨーロッパ地方では、ギルティぐらいの香りが大人気なのですが、湿度の高い日本では、思わずつけすぎると一日中、強烈な香りが立ち込めてしまうので注意しましょう。

メンズ用ギルティは、個性的でセクシーな、まるでイタリア男性のような香り。アロマ系フゼア調に仕上がっているので、ちょっぴり塗布してほのかにか追わせると、ひきつけられるような誘惑的な香りがするのが特徴です。トップノートには、レディース用と同じピンクペッパーの他に、ラベンダーやレモンがつかわれ、ミドルノートにはオレンジフラワーやネロリなどが採用。そしてラストノートではシダーウッドで男性的なセクシーさをアピールしながら、パチョリも採用することで、レディース用ギルティと歩調を合わせています。

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