ロエベ人気香水

ロエベ人気香水の紹介

ヨーロッパの中でも情熱の国スペインから誕生したロエベ。もともとはハンドバッグなどの革製品が人気のブランドで下が、1996年にはルイヴィトンのグループに属すようになり、そこからハンドバッグ以外の製品も手がけるようになったようです。ロエベからは香水もラインナップされていますが、どれも情熱的なイメージのある香りなのに、ライトだからオフィスづかいもOK,というものが多いようですね。

■エル ロエベ
女性らしいフローラルな香りを基調としているエル・ロエベは、ロエベからラインナップされている香水の中でもロングセラーで、ブランドを代表する香りとしても知られています。もともとは1972年に誕生し、ロエベから発売される初めての香水として世界に向けて送り出されましたが、その後もロングセラーな香水として,ブランドの中では売れ筋商品となっているようですね。

エル・ロエベの香りはとてもさわやか。ダンジェリンやフリージア、ベルガモットなどのトップノートから始まり、バイオレットやカーネーション、ホワイトピーチなどフローラルで甘い香りがミドルノートに使われています。そして、最終的にはムスクやサンダルウッドなどのスパイシー系の香りで締めくくり、ラストノートとなっています。ロエベというと、フェミニンな印象が強いブランドですが、エル・ロエベの香りは、爽やかな香りに仕上がっているのが特徴です。ライトな香りなので、ビジネスシーンでも問題なく使えるのも嬉しいですね。

■キサスキサスキサス
大人の女性という言葉がぴったりの、このキサスキサスキサス。真っ赤なカラーをしたボトルを見るだけで、大人向けの香水であることが一目瞭然ですよね。この香水は、アダルトな香りの中にもベリー系の甘くジューシーな香りを加えることによって、情熱的で誘惑的、そして大人の女性を上手に表現することに成功しているのではないでしょうか。マンダリンやレッドベリーをトップノートとして使い、オレンジブロッサムやフリージアがミドルノートとなり、最後にはアンバーやウッディノートなどがラストノートとして使われています。

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